在宅医療情報「iPad」で共有 京大と府医師会

2012.02.02(Thu)

在宅医療情報「iPad」で共有 京大と府医師会

2012年02月02日 09時25分 京都新聞

 タブレット型多機能端末「iPad」を使って、高齢患者の在宅生活を支える医師や介護士が簡単に情報共有できるシステムを京都大(京都市左京区)と京都府医師会などのチームが開発した。京大大学院医学研究科の野本愼一教授(62)は「高齢者の在宅医療の質の向上につながれば」としている。

 在宅で暮らす高齢患者には、医師や看護師、介護士のほか、ケアマネジャーや理学療法士などさまざまな職種が関わるため、スタッフ間の連携が欠かせない。だが、現状では連絡ノートや電話でのやりとりが主で、スタッフは訪問時にしか患者の最新情報が得られず、患者も緊急時以外にスタッフに連絡しにくいなど課題がある。

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